あなたの知らない樋口有介も!かんたん快適にお買い物。
Home > 樋口有介知っておきたいコレ
ピース [ 樋口有介 ]のレビューは!?
年齢不詳さん
評判ほどではなかった。最後を楽しみにしていましたが。
50代 女性さん
サントリーミステリー大賞読者賞を受賞した『ぼくと、ぼくらの夏』以来、氏の小説を楽しみに読んでいます。『ピース』の意味は読んでからとても考えさせられました。
40代 男性さん
正直、種明かしをされたときの感想。 ばらばらにするまでもないだろう? 皆、思う。
60代 女性さん
ついつい言いたくなります。でもそれを言っちゃあ〜おしまいよ〜
年齢不詳さん
月末のポイント消費のため購入を決めました。本はこれから読むのですがきっと楽しいと思います。
40代 男性さん
なんとなく途中で結末が想像できてしまったせいか、期待ほど「どんでん返し」感はありませんでした。
年齢不詳さん
表紙の軽さから食わず嫌いをしていたが、真面目なテーマで驚いた。作者の提議通り、軽はずみな行動の顛末を内省する契機になればいいと思う。
30代 女性さん
なんでこんな表紙にしちゃったんだろう・・・。 内容の重さと全然合ってないし、半分ネタバレだし。 埼玉の田舎町で起こるバラバラ殺人事件。三人目の被害者が出たものの、いっこうに被害者同士の共通点は見つからない。いったいなぜ、誰が。 メインの登場人物は、バーのマスター八田、八田の甥で調理担当の梢路、常連で地元紙記者の麻美、捜査を担当する県警のベテラン警部坂森。 最終章は、事件が一応の解決をみた二カ月後、バーに坂森が来るシーンから始まる。ここから物語が終わるまでの20ページで事件はまったく違う顔を見せる。真実は分からないが、おそらく・・・。偶然が重なりすぎという気がしなくもないが、いやー、作者が張った伏線がピタリと収束する様はいっそ爽快。 これまで読んだ樋口作品のなかで一番ヤラレた感がある。 事件は陰惨で救いがないが、おもしろかった。
年齢不詳さん
この表紙が、この小説の大事なヒントなんですが、分かりません。有る意味無理矢理な落ちとも思えるのですが、読ませます。
年齢不詳さん
作者の本は最近読んでいなかったのですが、評判がいいので購入しました。
40代 男性さん
書店店頭でお勧めしていたものを購入。淡々とした進行から、訳ありの展開へ進む下りが良い。なぜ「ピース」なのか?? カバー絵の理由は??
20代 女性さん
期待を大きくしすぎました。とても面白いんですが… 最後、スカッとした気分で読み終わりたい私としては、少し不完全燃焼でした。
年齢不詳さん
表紙の《ピース》に幼稚でふざけてるなぁ… それが一読ご、内容とピース絵がイコールだったと解り衝撃を受けました。 幼稚から心えぐられるょぅな表紙絵と、見方が変わりました。 重く感じられ、表紙を見られなくなっちゃいました。。。
年齢不詳さん
ピースの意味がトリックにキーになるもので、社会派小説としても楽しめました。
40代 男性さん
途中までつまらなかったが、最後のほうは スピーディーに進んでよかった。